2009年06月30日

華人はこれだから…




在米の中国系反日団体がまたも謝罪と賠償提起
米国の議会で2007年、戦時中の日本を糾弾する慰安婦決議が採択された時に尽力した在米の中国系反日団体が新たに非中国系米人を会長に選び、大東亜戦争中の日本の残虐行為への謝罪と賠償をこれまでの講和条約での和解などを無視する形で、更に糾弾し求めると言っている。
米国カリフォルニア州に本部を設置している在米の中国系住民が主体となった世界抗日戦争史実維護連合会が5月、新らしい会長に同州サンフランシスコ在住の元技師ピーター・スタネクを選出し今回の更なる糾弾を提起した。
この日本が行った残虐行為と呼ばれる(代表して南京大虐殺、慰安婦問題、強制連行)糾弾対象は如何に信憑性が薄いか捏造、狂言かはネット調べていただければ解ります。このように殊更日本の残虐行為なるものが主張され愚かな日本人も自国を糾弾し、あの広島長崎大虐殺という原爆投下の残虐行為も何故か日本が悪かったという事になってしまっている。しかし、実際に起こった事であり現在も続いている中国による残虐行為、虐殺行為は何故か大きく糾弾されない。
実際に残虐な国家はどっちなのか。
北京の通州北部で起きた通州事件、冀東防共自治政府
保安隊(中国人部隊3000人)が1937年7月29日、華北各地の日本軍留守部隊110名婦女子を含む日本人(朝鮮出身を含む)約420名を襲撃し、約230名が虐殺された。
1928年5月3日、中国山東省の済南で日本人居留民保護のため派遣
された日本軍(第二次山東出兵)と北伐中であった蒋介石率いる
国民革命軍(南軍)との間で衝突。
この際日本人に対する略奪強姦虐殺が起きた。
日本人12名が虐殺され2名が陵辱を受ける。略奪などをふくめると
被害は400名に上った済南事件、1920年3月から5月にかけてロシアのトリャピーチン率いる遊撃隊によって黒竜江(アムール河)ニコライエフスク港(尼港)の日本人、日本守備隊が虐殺された。
700名の被害者の内半数以上が民間人。その他にも日本人以外の町なども襲撃を受けた尼港事件、他にも日本が受けた虐殺はあり、その他では終戦時に中国により台湾人300、現在に至るまでチベット人120万人が虐殺、中国共産党の政治政策により東トルキスタン人1000万人が虐殺、死亡、内モンゴル、中国内の法輪功信者の虐殺、共産党紅軍、共産匪賊による同胞への虐殺凌辱略奪行為など含めれば米国に匹敵、いや残虐性に於いては米国を上回る世界最大の残虐国家と言っても過言ではない程虐殺を行ってきた。現在もなお続いている国もあるし、更に狂犬病に対策出来ないからと犬を撲殺していこうという政策まで発表され実際に撲殺が横行している。世界ではこのような非道な行為に対して各国で裁判が行われ、更に批判が起こっている中、何故日本はこの中国という非人道的国家に対して文句も言わないのか。国内で命の尊さを訴える人権団体や平和を訴える団体はこのような問題になぜ大規模な抗議を行わないのか。
このような日本を侮辱し、大切な税金を奪おうとする匪賊どもに平和を望む多くの国民が拒否し対抗しなければならないのではないでしょうか



posted by さくら at 21:43| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日勢力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

メディアに動かされるな



近年インターネットの普及に伴い正確な情報をつかめるようになってきたが未だに国民の大半がいわゆる「メディア」に動かされてしまう。
所謂「大衆」という存在。例えば新しい歴史教科書が作られた時、一部メディア(特に朝日、毎日)がこぞって新しい歴史教科書は悪書と触れ回り実際には特に内容に問題はなく一部勢力以外に反対はあまりなく、メディアが書き立てる「右翼的だ」という内容でもなかった。実際読んでみて普通じゃないかと思った。今まで歪曲、嘘を平気で書き連ねていた他の書籍出版社に比べれば全くマシな内容だった。しかしメディアの教育に悪い教科書報道と一部勢力ばかりを取り上げた内容に大衆は内容も知らずに「反対ですね…」「そんな教科書はいらない!」とまんまとメディアの計画通りになってしまった。当時書店を回ってやっと手に入れた市販版、読んだことがない大衆がほとんどだった。
兵庫県の明石市の歩道橋事故も多い意見と履き違えて明石市や兵庫県警を攻めたのではないでしょうか。メディアはこぞって役所と警察を責め立てた。現場を実際に見た事がありますが大勢の観衆が入るには狭すぎる場所です。実際に関係者に聞いたところ、観衆のマナーは非常に悪く、子供づれの親に「危ないから入ってはいけませんよ」と声をかければ暴力をふるわれた例もありました。幼子の身長では見にくい場所で、落ち着いて花火も見れない場所で誰が見ても危ない場所に幼い子を連れて入って「親」の責任はどうなるんでしょうか。常識的に考えてどうなの?と思う事もメディアで取り上げられたら大衆は「これがみんなの意見」と思いこんでしまうのですかね。
NHKも偏向報道で集団訴訟を受けている始末
そしてみんなが読む新聞で、一番マシな新聞はどの新聞なのか、朝日、毎日は偏向報道、日経も左寄り、産経は親米右翼過ぎ、聖教は学会で論外、となると私は中立を選んで読売を読んでいるのですが、メディア、新聞は思想をばら撒く道具じゃない筈です。右であろうが左であろうが我が国で「普通」でなければならない筈です。公正中立でなければそのメディアの思想で国民が動かされてしまう。それが政治の道具として利用されるなど以ての外、報道関係の云う事を真に受けてもダメ、メディアを疑わなければならない報道なら存在する意味がない。
私達が情報を得るために必要な報道関係を正しい道に矯正しなければならないのではないでしょうか。



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posted by さくら at 17:39| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

悪化する政治活動



来月3日から東京都議会議員選挙がはじまります
以前から既成政党の政治活動に疑問と怒りを感じているのは私だけでは
ないはず。
支援者がその他の政治団体、政党支部の届け出もせずに政治活動(ビラ撒き、宣伝)を行う政治団体無届という違反、企業、個人、組織献金、各政治団体が活動費など収支報告をしなければならない政治資金規正法違反
右翼や労組以上に街宣車で80ホン以上の爆音で走り、住宅街への街宣も当たり前、街頭宣伝の許可も取らない、騒音防止条例違反、道交法違反
政教分離も無視した宗教法人の介入に宗教法人が堂々と選挙に出る始末
選挙告示前の立候補者の名前を出す、或いは投票操作は公選法違反

既成政党であれば何をしても許されるのか?
近年更に目立つ政治政党によるあまりに迷惑な、違反ばかりの活動、たとえ政治家であろうが既成政党であろうが法律や市民の為に作られている条例も守れない人たちが「市民の為に、国の為に」本当に働いてくれるのでしょうか。
特にこんな小さな国で議員数では米国の下院に匹敵する議員数が本当に必要なのかというところも問題ではないでしょうか。
国会で居眠り、手遊び、携帯している連中に湯水の如く使われる税金、横領や裏金、毎日汗水流して働いて血税を納めている私達からみて、はたして正しい行政なのか、税金の使い方は正しいのか。
国と国民が一体にならずして行政が成り立つのか、もっともっと私達は選挙、国政を見なければならない筈です
今回の東京都議選前に警視庁は2000人態勢で選挙違反の取り締まりを行う選挙違反取締本部を設置した。
24日現在で文書掲示違反等273件の違反警告があった。この件数は前回の約2倍にあたる。いわば立候補者や支持政党のマナーが悪化の一途を辿っているということです。
ただ政党や立候補者のいいところを聞くだけではなく、普段街中で活動しているすべての政治活動に疑問の目を向けていくのも行政に近づく一歩であると思います。

一度政治活動中の人に「道路使用の許可は?」「選挙前に名前を出してよいのですか?」など問いかけてみるか警察の交通課、警備課に連絡してみてはいかがでしょうか。実は違反だったなんてざらにあることです。



posted by さくら at 22:18| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(1) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

信頼されていた国は何処へ



以前使っていたパソコンが故障しまして、新しいパソコンで繋いだんですがパスワード忘れて長らくご無沙汰でした

再開しますのでまた宜しくお願いします

核保有論と自衛隊派兵について保守派としての反対

米国の要請や日本の偽善行為で自衛隊を他国へ、とりわけ戦場へ派兵する事に関して保守派の中でも反対の意見はちらほら見ます
所謂現行憲法で、さらに行使できない集団的自衛権など、例えばイラク派兵ではそこは戦地です
今、基本的に我が国は武力の行使が認められていない
憲法にも記されているとおりですが、日本の人道支援なる偽善を世界にアピるために内では非武装反戦平和を唱えて現行憲法の改正、或いは破棄もしていない状態で自衛隊を派兵する矛盾と我が国の大切な自衛隊を「攻撃せんといってらっしゃい」と、これは人道的にどうなんでしょうか?保守派の多くも軍事力保持や発揚の絶好のチャンスとばかりに今回のソマリア沖への海自派兵を喜んで見送ってましたが、保守派は「現行憲法を破棄して国軍と為さねば派兵は認めない!」というのが本当なんじゃないかな…とも思ったりするのですが

重なりますが自衛隊が国軍にもなってないのに北朝鮮が核を保有したからこっちもだ!と拙速に行われる核保有論に反対してます
大東亜戦争の折、真の歴史で我が国は「虐殺」を行いましたか?
核で罪のない一般人が犠牲になった、国際法にも違反する〜と保守派は米帝を批判してませんでした?
大東亜戦争の時、中国でどれほどの犠牲が出たか、日本軍はほぼ「一般人」を犠牲にしないという最低限の決まりを守りながら闘っていたがしかし中国は紅軍や八路軍に見られるように共産党、国民党軍もしかりですが「便衣兵」いわゆるゲリラですね、軍人か一般人か見分けもつかない敵と戦いながらも決まりを守って正義の戦を敢行した筈です。
勿論、核は抑止力になります。でももし、戦になって日本が窮地に陥った時使わざるを得ないでしょう。
核は無抵抗の人間、動物、全ての命を葬ります。我が国は神国、生きとし生ける者全てを大切にしてきた。人と人の争いに周辺の生きとし生けるもの全て動植物の命まで奪って、国際法に違反する「虐殺」を行って、英霊が守った「正義」は何の為に守られたのか?とは思いませんか?
神国の誇りを捨ててまで「抑止力」が欲しいのでしょうか。
核を保有せずとも軍事力で外交をなしている国は世界中にあります。
他国に、取り分け特定アジアに馬鹿にされてきたのは日本が原因なんじゃないんでしょうか。
この二点に関しては慎重に対応して戴きたいものです。
この二点をばら撒いて世界の信頼は本当に得られますか?

posted by さくら at 20:09| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月04日

国恥の日

一日遅れてしまいましたが昨日は世間一般で言われる憲法記念日でした。あの戦勝国のリンチ虐殺裁判、所謂極東軍事法廷東京裁判が始まった日、そして売国朝日の局員が処刑された日でもあります。
世間ではこの憲法記念日と呼ばれるものをまるで祝うかのようなムードにあり、大阪では窮状の会…もとい九条の会がちんどん屋……(´゚ω゚):;*.':;ブッ みたいな格好で賛美歌…(VДV●){…。 を歌いながらデモ行進していましたが(警備の警官に聞いてみたら苦笑いで「ん〜、NOのレベルが低いというか…」クスクス(´艸`o)゚.+:)この日は記念日ではありません。
我国が現在の奴隷国家に至る第二の国辱を与えられた国の恥、国恥の日です。わずか20人足らずの米国人が英語で作った米国製直訳憲法。占領・統治下における其の国の憲法を変えることは国際法でも禁止されています。このような憲法を後生大事に守っている日本は主権国家でも独立国でもないただの米国の属国でしかない。

米国に守ってもらいながら反戦平和を叫ぶ無責任な人、基地周辺ではレイプや殺人の被害者が後をたたない。幼き少女まで犠牲になっているのに多額の血税を米軍に注ぎ増税する。東京大虐殺、広島長崎大虐殺、空襲でホロコーストを行われ極東軍事裁判で指導者を抹殺され戦後体制をありがたく頂いている。なんて恥ずかしい国でしょうか。
























posted by さくら at 09:24| 大阪 晴れ| Comment(1) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする