2013年01月30日

神戸市立博物館で日中国交正常化40年を記念する催し

http://blogs.yahoo.co.jp/kaiketuharimao2665/31817982.html


まずこちらが東京、神戸、名古屋、福岡で行われる特別展の公式ウェブ
http://china-ocho.jp/

で、それを行う異常なほど特定亜細亜を溺愛する兵庫県の神戸市立博物館

http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/museum/main.html

先ほど桂田先生のブログを閲覧しているとおやおや、この2月2日から神戸市立博物館で
「日中国交正常化40年」を記念する王朝の至宝などという催しが開催されるそうだ
この現状で何を記念するのだ
とまぁ多くの方は覚めた目で見るでしょう
まぁそれだけでスルーというわけには行きませんよね
自治体の催しなのですから神戸市の
北鮮擁護、南鮮友好、支那溺愛
朝鮮の末裔であり韓国の姉妹であり支那中共の舎弟なのですからありえんだろw
そもそもこの日中国交正常化は昭和47年9月29日(現在の反中共デー)に
時の田中角栄が中華民国(台湾)を裏切って謝罪賠償服従を元に結んだものですね
中ソ対立や様々な時代背景があり微妙な立場であっても愚行といわざるを得ない
尖閣についても石油が出るかを中共は考えていた
友好、あるいは国交の正常化とは言い難いものだ
さらに現状は皆様周知の通り
こういった催し自体が問題なのだが行うにしてもあまりに時期が悪い
さらにこの特別展に出す展示品の貸出料も問題だ
さぁ何処から出る?
posted by 神崎浩美 at 23:40| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済・国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。